free
こちらをお求めの方は申し訳ございませんが、
合計額が\5,000以上お申し込みの場合に、1冊同梱させていただきます。
現在進行形で拡大の一途をたどる未曾有の薬害の状況を、高橋自身の臨床経験と免疫医学の専門家 村上康文先生・がん治療の専門家 白川太郎先生との対談を通して伝え、日本の医療のあり方を問う。
現在の日本は、医療において非常に厄介な局面を迎えています。多くの研究者がコメントを寄せているように、作為的とも思える大規模な薬害問題を抱えているからです。
本書では、「この未曾有の薬害をどう乗り越えるか」というテーマを軸に、2024年3月時点でお伝えできる新型コロナワクチン後遺症に関する情報を、臨床の現場から皆様にお伝えするものです。
また、いままでの治療経験をもとに新型コロナワクチン後遺症の症状や治療に関してもご紹介します。
**本文より**
臨床現場における特徴的な患者さんの訴え(キーワード)は次の三つです。
「ワクチンを打ってから、全く別の体になった」
「以前には全くなかった症状や病態が発生した」
「もともと抱えていた病態が悪化した」
********
皆さんの身の回りには、そのような方はいらっしゃいませんか?
なぜ、2021年以降の超過死亡率が急激に高くなっているのか考えたことはありますか?
がんの発生件数も急激に増えていて、わずか数ヶ月で死に至らしめるほど進行の早いガンが多くなっている事を知っていますか?
自分や家族の健康を守るためには、自分たちで情報を集め、判断していくことが大変重要です。
原因不明の体調不良などで悩んでいる方に、一つの情報・知識としてこの本が届くことを願っております。
【ご紹介ページ】https://www.takahashi-clinic.net/2024book/
□ 目次
はじめに
第1章 基礎知識 そもそも新型コロナウイルスとは?
第2章 驚くべき全てのワクチンの本質
第3章 現代医療の問題点
第4章 増える老衰、増えるガンの死亡数
コラム 新型コロナワクチン由来の抗体、IgG4発現の重大な問題
対談01 村上康文先生×高橋嗣明
新型コロナワクチン接種によるリスク「世界における死亡者数増加の真相に迫る」
第5章 新型コロナワクチン後遺症の治療
対談02 白川太郎先生×高橋嗣明
ガン治療と新型コロナワクチン 「体の中では大変なことが起きている」
対談03 岡澤林太郎先生×高橋嗣明 「あとがきに代えて」